医師から告げられた「余命3日」の大嘘

2015年5月28日に亡くなった今井雅之さんの死について

今井さんが医者から言われた余命3日について、こんな記事があります。

数ヵ月前から体調が悪かったので検査を受けたところ、腸に腫瘍が見付かり、『もう手術できないほど悪化していて、余命は3日くらい』と告げられたそうです。

余命3日?!無茶苦茶な医師です。放っといたら、あと3日後に死ぬ、というのでしょうか。あり得ない話です。

元慶大医学部講師の近藤誠氏は、その著者「『余命3ヶ月』のウソ」で、このように言います。

「今ふつうに歩けるならば、人はすぐには死にません」

何故日本の医師が、余命を短く言うのか……

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2015年6月の時点で大腸ガンは全ガンの中で1位になっているそうです。